此処なら皆さん入れるでしょう~♪露天風呂では西日本の横綱と称されています。
此処は女性のみバスタオルはOKです!
私達が行った時は更衣室が台風で飛ばされ壊れてたので、野天にて裸に成らなくてはならずとても難しかったです。
でもバスタオル巻いた女性が5~6人くらいですか入っていました。今は写真の様な更衣室も出来てるでしょうから入れるのじゃないでしょうか?
湯原温泉郷の公式HP http://www.yubara.com/
写真はHP&ブログ等からお借りしています。

入浴風景の写真のページ http://www.net626.co.jp/new.htm
真ん中の写真は風呂の底をアップしたものです。
あまりにも有名すぎて、今さら説明するまでもないだろうが、この露天風呂は高さ74mの湯原ダムの真下にあって、そのスケールの大きさとアンバランスさは、ただただ「凄い!」の一言に尽きる.. これほど開放感に溢れた露天風呂も珍しいであろう。
旭川の河原に作られた露天風呂は全部で3つ。各々、「美人の湯」「子宝の湯」「長寿の湯」と名付けられているが、泉質に特に違いがありません。
ただし、それぞれ湯船の底からそのまま源泉が湧き出しているので、泉温は必ずしも一緒ではない。全体的に湯温はやや高めだが、中でも「長寿の湯」が最も熱く、これなら冬でも大丈夫であろう。
この露天風呂、嬉しいことに無料である。しかも24時間いつでも入浴可能! まさに温泉の鑑と言えるだろう。そして更に嬉しいことには、何と完全な混浴!
湯は無色透明無味無臭。クセのないきれいな湯だが、湯の花なのか苔なのか、緑色の細かいモロモロが多数舞っている。もちろん純然たる源泉掛け流しで、湯船の底の石や砂利の間から、こんこんと湯が湧き出している..
この湯原温泉の露天風呂、全国露天風呂番付で堂々「西の横綱」になっただけのことはあり、開放感に満ちた入浴は最高である。温泉ファンならずとも、是非一度は訪れるべきであろう。
ただし、道路や対岸の旅館からは丸見えで、しかも観光名所にもなっているため、入浴しない見物客がウロウロしている。
以前(1998年)に訪れた時には簡素な脱衣小屋が設置してあったのだが、現在では何も無くなっている。以前にも増して、女性が昼間に入浴するには、かなり勇気がいるかもしれない。
泉質
単純泉 52度
日帰り入浴情報
24時間 無休 無料
アクセス
米子自動車道湯原ICから車で約10分。
此処は女性のみバスタオルはOKです!
私達が行った時は更衣室が台風で飛ばされ壊れてたので、野天にて裸に成らなくてはならずとても難しかったです。
でもバスタオル巻いた女性が5~6人くらいですか入っていました。今は写真の様な更衣室も出来てるでしょうから入れるのじゃないでしょうか?
湯原温泉郷の公式HP http://www.yubara.com/
写真はHP&ブログ等からお借りしています。

入浴風景の写真のページ http://www.net626.co.jp/new.htm
真ん中の写真は風呂の底をアップしたものです。
あまりにも有名すぎて、今さら説明するまでもないだろうが、この露天風呂は高さ74mの湯原ダムの真下にあって、そのスケールの大きさとアンバランスさは、ただただ「凄い!」の一言に尽きる.. これほど開放感に溢れた露天風呂も珍しいであろう。
旭川の河原に作られた露天風呂は全部で3つ。各々、「美人の湯」「子宝の湯」「長寿の湯」と名付けられているが、泉質に特に違いがありません。
ただし、それぞれ湯船の底からそのまま源泉が湧き出しているので、泉温は必ずしも一緒ではない。全体的に湯温はやや高めだが、中でも「長寿の湯」が最も熱く、これなら冬でも大丈夫であろう。
この露天風呂、嬉しいことに無料である。しかも24時間いつでも入浴可能! まさに温泉の鑑と言えるだろう。そして更に嬉しいことには、何と完全な混浴!
湯は無色透明無味無臭。クセのないきれいな湯だが、湯の花なのか苔なのか、緑色の細かいモロモロが多数舞っている。もちろん純然たる源泉掛け流しで、湯船の底の石や砂利の間から、こんこんと湯が湧き出している..
この湯原温泉の露天風呂、全国露天風呂番付で堂々「西の横綱」になっただけのことはあり、開放感に満ちた入浴は最高である。温泉ファンならずとも、是非一度は訪れるべきであろう。
ただし、道路や対岸の旅館からは丸見えで、しかも観光名所にもなっているため、入浴しない見物客がウロウロしている。
以前(1998年)に訪れた時には簡素な脱衣小屋が設置してあったのだが、現在では何も無くなっている。以前にも増して、女性が昼間に入浴するには、かなり勇気がいるかもしれない。
泉質
単純泉 52度
日帰り入浴情報
24時間 無休 無料
アクセス
米子自動車道湯原ICから車で約10分。



