近鉄長野線富田林駅のすぐ近くに江戸時代からの
古い建物が数多く残っています。
富田林寺内町
戦国時代に寺内町と呼ばれる宗教自治都市が各地に誕生し
そのうちの一つが富田林寺内町です。
町の一角が観光名所として整備されていて
毎日たくさんの人が見学に来られます。

僕が行ったのは雨の降る日曜。なので、古い木造建築の屋敷は
湿った木の独特のにおいがしました。なんか懐かしい風情を感じました。

今でも生活されてる家々がほとんどで、豊かさと不便さが
共存する生活だと訊きました。
そして、今回のおススメは・・・
「あてまげの道」
あてまげの道とは、道路を少しずつずらして見通せないようにしてる道の事。
このような道は、寺内町独特で大変貴重なものなんです。
「日本の道百選」にも選ばれました。↓

何故こんな道を造ったのか分かりませんが、昔の人は
生活のためいろんなこと考えたんでしょうね
みなさんも、機会があれば見に来て大阪の歴史感じてください。
近鉄長野線 富田林駅下車すぐです♫
古い建物が数多く残っています。
富田林寺内町
戦国時代に寺内町と呼ばれる宗教自治都市が各地に誕生し
そのうちの一つが富田林寺内町です。
町の一角が観光名所として整備されていて
毎日たくさんの人が見学に来られます。

僕が行ったのは雨の降る日曜。なので、古い木造建築の屋敷は
湿った木の独特のにおいがしました。なんか懐かしい風情を感じました。

今でも生活されてる家々がほとんどで、豊かさと不便さが
共存する生活だと訊きました。
そして、今回のおススメは・・・
「あてまげの道」
あてまげの道とは、道路を少しずつずらして見通せないようにしてる道の事。
このような道は、寺内町独特で大変貴重なものなんです。
「日本の道百選」にも選ばれました。↓


何故こんな道を造ったのか分かりませんが、昔の人は
生活のためいろんなこと考えたんでしょうね

みなさんも、機会があれば見に来て大阪の歴史感じてください。
近鉄長野線 富田林駅下車すぐです♫



