
新聞に満開とあったので、
吉備路の(備中国分寺周辺の)ヒマワリを見に行きました。
五重塔とのコラボが美しかったです。
山陽新聞より
総社市上林の備中国分寺五重塔周辺で、約3000本のヒマワリが満開となった。鮮やかな黄色が文化の薫る吉備路のたたずまいにアクセントを付け、岡山県内外からの観光客の目を楽しませている。
ヒマワリは、地元の農家らでつくる宿管理組合(高谷専太郎代表)が管理する県有地(約20アール)で栽培。メンバー6人が5月末に種をまき、7月に入り咲き始めた。
連日の暑さの中、観光客やカップルの中には、ヒマワリと五重塔が織りなす光景をカメラ付き携帯電話などで撮影する姿も目立つ。
ヒマワリは20日ごろまで楽しめ、8月にはコスモスが開花する。
新聞掲載日 (2008年7月12日)
写真撮影日 (2008年7月12日)



