福岡県糸島郡志摩町のカキです。
4月から6月までは岩ガキのシーズン。去年は7月にも買って食べました。
生産地は船越漁港。生産者は仲西高志さん・豊子さん。
真ガキのシーズン中(12月から3月まで)は船越漁港でカキ小屋も出されているらしいです。

くせがなく、口に放り込むと潮の香りとほのかな甘みがひろがります。

食べ方
生で頂く・・・ペンチ、金属のヘラもしくはマイナスドライバーを用意。
1.カキのへこんでいる面を表にして持つ。
2.先端やや下部のところをペンチで一部切り取る。
3.ヘラもしくはドライバーが入るスペースができたら、ねじ入れ、内側下部にある
貝柱を切断する。
4.ふたがゆるむので、貝殻の粉等が落ちないように注意し、蓋を開ける。
5.下側の貝柱を切断し、好みによりレモン等を絞り込む。
6.すすり込む。
焼きガキ
七輪に炭をおこして焼くと、特においしくいただけます。
そのような手間暇をかけたくない方は、電子レンジを利用します。
1.電子レンジにカキを用意する。
2.レンジを強にし、カキ一個に1分を目安に時間を設定する。
3.チンとなったらできあがり。
やや半生のカキが口を開けています。これもおこのみで柑橘系をかけると
よろしい。
なお、生の場合は白ワイン、焼きガキにはビールが最適です。至福の時を過ごせます。
4月から6月までは岩ガキのシーズン。去年は7月にも買って食べました。
生産地は船越漁港。生産者は仲西高志さん・豊子さん。
真ガキのシーズン中(12月から3月まで)は船越漁港でカキ小屋も出されているらしいです。

くせがなく、口に放り込むと潮の香りとほのかな甘みがひろがります。

食べ方
生で頂く・・・ペンチ、金属のヘラもしくはマイナスドライバーを用意。
1.カキのへこんでいる面を表にして持つ。
2.先端やや下部のところをペンチで一部切り取る。
3.ヘラもしくはドライバーが入るスペースができたら、ねじ入れ、内側下部にある
貝柱を切断する。
4.ふたがゆるむので、貝殻の粉等が落ちないように注意し、蓋を開ける。
5.下側の貝柱を切断し、好みによりレモン等を絞り込む。
6.すすり込む。
焼きガキ
七輪に炭をおこして焼くと、特においしくいただけます。
そのような手間暇をかけたくない方は、電子レンジを利用します。
1.電子レンジにカキを用意する。
2.レンジを強にし、カキ一個に1分を目安に時間を設定する。
3.チンとなったらできあがり。
やや半生のカキが口を開けています。これもおこのみで柑橘系をかけると
よろしい。
なお、生の場合は白ワイン、焼きガキにはビールが最適です。至福の時を過ごせます。



