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プルゼニュへ

ブログカテゴリ:●ギャピソの気ままな欧州 酔紀行● 11/11/21 10:02

こんにちわ。
今日はプラハから行ける都市「プルゼニュ」をご紹介します!

プルゼニュはドイツ風の呼び方で”ピルゼン”っていいます。
この名前を聞くと、「ビール」を連想する人も多いのでは!?
このエリアは700年以上も昔からビールが造られていました
チェコが世界に誇る味、ピルスナービールの発祥地なんですっ。ビール

周辺を流れる4本んお川から供給される豊富で清らかな水と、豊かなボヘミアの大地がもたらした麦とホップ。
そして長年の伝統が生み出したホップの処理方法と水の配合のテクニック。これらが一体となってつむぎ出すビールの味はまさに天の恵み!!

この町の本場のビール名は!プルゼニュスキープラズドロイ(PLZENSKY PLAZROJ)です。
是非ご賞味下さい!!

走る人アクセス方法走る人
プラハから、、、
鉄道で、1時間40分ほど、急行が1日8便ほどあります。
バスで直行便で1時間20分ほど。朝6:00~夜8:30の
間頻繁に運行しています!

                     次週へつづく→


欧米で豪!!キャンペーン

ブログカテゴリ:☆ 海外旅行はHIS ☆ 11/11/20 11:00

おはようございます顔1晴れ

さて、本日もみなさんに嬉しいキャンペーンのお知らせです電球
その名も【欧米で豪!!】

第一弾は11月15日~12月17日まで!!
この期間中に、航空券等をご予約頂くとセントレアで使えるお買い物券1000円分プレゼントなどなど、お得なプレゼントがいっぱいムード

まずはこちらをご覧下さい⇒http://www.his-j.com/ngo/air/ohbeigo/index.htm


ソウル最新情報♪

ブログカテゴリ:●はぁちゃんとオッジーの妄想旅行● 11/11/19 10:00

今週も引き続き韓国の最新情報をお届けしま~すっ電球
今日は中でもソウルに行く方は必ず行かれる「明洞」ムード
詳しい方も多いと思いますが、中でもお勧めをいくつかご紹介します顔1

ランチにもってこいなのが「明洞餃子」レストラン
W8000の韓国式うどん、カルグクスやマンドゥウがお勧めムード
店内はランチの時間はもちろんお店の外まで行列ですし、時間をずらしても混みあっていることが多いのですが、回転率はかなりのものですどんっ

①席へ案内されると日本語のメニューがあるのでそれを見て店員さんに注文パー
②その際先に代金をテーブルで払いますがま口財布
③サービスのキムチとスープが出てくる(このキムチは私の中ではソウル最強のニンニクどろどろパワーが入っているのでまずデートにはお勧めしません警告)
④箸はどこかと思いきやテーブルが引き出しみたいになっていて引くとでてくるどんっ
⑤以外と早く商品が運ばれてきます指でOK
⑥ん~っ美味顔20個人的にはマンドゥがNo1です電球
⑦最後にガムをくれますりんご(ニンニクの前にもはやガムのミントはかき消される勢いでした)
結論:おいしいのですが、ニンニク対策でガムやミント類をご持参頂くことを強くお勧めします顔11どんっ

ショップでいえば「ssfw concept shop」がお勧めブティック
ワンピースW2000~とリーズナブルな価格が魅力で2号店もありますハート2
このお店がお勧めな理由は小物類が充実しているところ演劇
ヘアアクセサリーやバックなども種類が豊富で選びたい放題っ顔15
しかも日本の流行とマッチしていてレトロなバックの色使いには感動でしたかわいい

また、観光客専用モールが誕生したことでますます過ごしやすくなった明洞顔7
一階にコスメショップと観光案内デスク、二階におみやげ店、三階に韓国料理店が入ったとても便利な施設きらめき
三階には無料の休憩スペースやインターネットサービス・無料のロッカーも用意されているので買い物しすぎてしまっても大丈夫ですsoonムード
地下鉄4号線明洞駅8番出口から徒歩3分で日本語OKなのでぜひご活用下さい走る人ハート2

また夜の明洞は別の顔を持っています夜
昼間は無かった露店がどこからともなく登場どんっ
冬には必須なモコモコ靴下や小物までどんどんでてきます上向き矢印
ただでさえ人通りの多い通りの道幅が狭くなるのでかなり込み合いますが、ソウルの雰囲気を味わえてとても楽しいっ顔12
イメージは原宿の竹下通りに露店が出たバージョンリボンきらめき
もちろん値切ってくださいねグードル袋

朝から夜までいても飽きない明洞ダッシュハート2
何度行っても楽しいお気に入りスポットです顔15
来週はソウルのグルメ情報がついに登場しまーすレストランるんるん


◆ 台北便り PART5  ◆

ブログカテゴリ:☆ 海外旅行はHIS ☆ 11/11/18 16:00

私たちが向かった先は【九份茶坊】というお店の入り口から、女の子なら心をくすぐられる雰囲気が漂ってましたきらめき私たちもその雰囲気に魅せられて店の中に入りました。

こちらのお店は、築100年を超す古建築にオーナーが趣味で集めたアンティーク家具が並び、レトロな空間が心地よいのですハート1

店員さんにお茶を出していただき、茶菓子を片手に一服湯のみ
九份の広大な風景を見ながら、お茶を楽しみました。

いよいよ九份ともお別れ・・・顔19 本当は夜の九份も見たかったです。
ガイドブックなどにもよく掲載されている石畳の階段を下りたところに九份のバス停があります。バス
帰りは時刻表というものが見当たらなかったので、上手くバスにのるには運もあるかも電球
私たちがバス停でウロウロしていると、タクシーの運転手さんが優しく教えてくれました。
タクシーに乗るわけでもないのに親切に顔7
本当に台湾の人は、とっても良い人が多かったです。

台北市内に戻りまして、次に向かう先は女の子なら大好きな【占い横丁】です。顔1




チェスケーブディェヨヴィツェへ

ブログカテゴリ:●ギャピソの気ままな欧州 酔紀行● 11/11/14 10:51

こんにちわ。
プラハ近郊にあるお勧めの町の第2弾が
「チェスケーブディェヨヴィツェ」です。
これは先週のチェスキークルムロフ行きの際電車ですと
ここで乗り換えます。

チューリップチェスケーブディェヨヴィツェさくらんぼ
ボヘミア王国の勢力拡大に努めたプジェミスルオタカル2世が、南ボヘミア地方の有力者ヴィートコヴェツ家に対抗すべく、1265年に王立都市を建設した、それがチェスケーブディェヨヴィツェです。
交通の要としても発展を続けました。16世紀には塩の取引、醸造業、近郊で採れる銀の集積所として最盛期を迎えます。しかし1618年に三十年戦争が始まるとたびたび戦災に巻き込まれてしまいました。そして1641年には大火が発生し、殆ど建物が焼け落ちてしまったそうです顔19
19世紀に入ってヨーロッパで工業が発展しだした頃、チェスケーブディェヨヴィツェとオーストリアのリンツを結んでヨーロッパで最初の鉄道馬車軌道が敷設されました。これはドナウ川とヴルタヴァ川を結んで塩を輸送するのに使われたそうです。これが契機になってチェスケーブディェヨヴィツェは復興します走る人
特に名高いのは醸造業で、町の名前を冠したビール、ブディェヨヴィッキーブドヴァルはチェコ中で愛飲されていますハート2
ワイザービールはブディェヨヴィツェのこのビールに由来しているそうです。元祖はこちらだそう。
現在見られる町並みはその大火の後、再建されてバロック様式が美しい町です。
ビール好きの方にももってこいの町なんですビール

走る人アクセス方法走る人
鉄道ですと、プラハからターボル経由で2時間40分ほど。お供と15本も出てます!
バスも頻繁に出ていてこちらもターボル経由。時間も同じくらいです。比較的行き易いですよ!!
ただし週末は便数が減りますのでご注意を!!

                         次週へつづく→