H.I.S. 大宮本店~埼玉旗艦店~
- 048-648-8891
- お問い合わせ時には「ロココムを見た」とお伝えください
- アクセス
-
電車:JR大宮駅・東武野田線・埼玉新都市交通・ニューシャトルご利用
大宮駅(東口)より徒歩3分 大宮LOFT5F
自動車:大宮駐車場利用可。駅前通りを区役所方面に進み「大宮区役所」交差点を左折。 カモメ通りを進み「セコム損保ビル」を過ぎて、左側に「セレモニー」が見えましたらその奥が駐車場になりますのでご入場ください。
- 営業時間
- 毎日:10:30~20:30
- 定休日
- なし
- お店の評判
H.I.S. 大宮本店~埼玉旗艦店~のブログ
- カテゴリ: HIS大宮本店 旅ブログ 2012/05/27 10:35
6日目の午後は、ユトレヒトからアムステルダムへもどり、
4日目に入ることが出来なかった国立ミュージアムを訪れました



国立ミュージアムは、2013年までの予定で、大規模な改装工事中
そのため正面の入口は閉鎖されており、現在の入口は西側にあります。
こちらのミュージアムのお目当ては、何といってもコチラ




フェルメール作品
上から順に
「牛乳を注ぐ女」
「小路」
「青衣の女」
ようやくレプリカではなく、ホンモノとご対面です
前日に、フェルメールの故郷を訪れた後だったので、
より深い味わいとなりました
この他、有名な作品といえば、レンブラントの「夜警」
こちらはかなり巨大な作品のため、写真に収めることが出来ませんでした
予想よりはるかに大きな絵画で、その迫力に圧倒されました
ミュージアムに展示されている作品は絵画だけではありません。
美しいドールハウス、豪奢な銀製品、アンティークのデルフト焼といった豊富な
コレクションを収蔵しています。
見どころ満載なミュージアム
アムステルダムを訪れたら絶対にはずせないスポットです
4日目に入ることが出来なかった国立ミュージアムを訪れました




国立ミュージアムは、2013年までの予定で、大規模な改装工事中

そのため正面の入口は閉鎖されており、現在の入口は西側にあります。
こちらのミュージアムのお目当ては、何といってもコチラ





フェルメール作品
上から順に
「牛乳を注ぐ女」
「小路」
「青衣の女」
ようやくレプリカではなく、ホンモノとご対面です

前日に、フェルメールの故郷を訪れた後だったので、
より深い味わいとなりました

この他、有名な作品といえば、レンブラントの「夜警」
こちらはかなり巨大な作品のため、写真に収めることが出来ませんでした

予想よりはるかに大きな絵画で、その迫力に圧倒されました

ミュージアムに展示されている作品は絵画だけではありません。
美しいドールハウス、豪奢な銀製品、アンティークのデルフト焼といった豊富な
コレクションを収蔵しています。
見どころ満載なミュージアム

アムステルダムを訪れたら絶対にはずせないスポットです

- カテゴリ: HIS大宮本店 旅ブログ 2012/05/26 10:38
6日目 アムステルダム⇒⇒ユトレヒト⇒⇒アムステルダム
6日目は、アムステルダムから電車で30分にある街、
ユトレヒトを訪れました。
今日はユトレヒトをご紹介します

この日は日曜日。
残念ながら街中のお店はほとんど閉まっていました

お天気もどんより
曇っていたので、なんとなく暗い雰囲気
普段はもっとにぎわっているのでしょうね
今回私がユトレヒトを訪れた一番の理由、それは・・

ディック・ブルーナ・ハウス
世界中で愛されているウサギの女の子「ミッフィー」を生み出した
ディック・ブルーナさんは、ユトレヒトご出身。
いまもこの街で暮らしているそうです
このブルーナさんの作品が楽しめるのが、ディック・ブルーナ・ハウスです
向かいにあるセントラル・ミュージアムで共通チケットを購入するのですが、
なぜかこの日は無料
ラッキーですねー

まずは、金のミッフィーちゃんがお出迎え




館内はこどもたちが大はしゃぎ
おとなもcuteなブルーナ作品に大興奮です



こどもたちのためのアトリエもあります。
思い思いの作品が並んでいます


カワイイお花のポスター
帰りにポストカードをたくさん買っちゃいました

こちらがミッフィーの生みの親、ディック・ブルーナさん


帰りは入り口にあるショップでお買い物
ディック・ブルーナ・ハウスを後にして、街中にあるミッフィーちゃんを探します

お分かりになりますかー
ミッフィーちゃんの信号です

街中に1ヶ所しかありませんので、ユトレヒトを訪れたら是非探して
みてくださいっ!


ミッフィー広場
ユトレヒトはミッフィーをメインにまわってみました
他にもオランダ最古の教会、ドム教会をはじめ、歴史ある街並みも
楽しむことができます。
次回は活気ある平日に訪れてみたいなと思いました
6日目は、アムステルダムから電車で30分にある街、
ユトレヒトを訪れました。
今日はユトレヒトをご紹介します


この日は日曜日。
残念ながら街中のお店はほとんど閉まっていました


お天気もどんより
曇っていたので、なんとなく暗い雰囲気
普段はもっとにぎわっているのでしょうね

今回私がユトレヒトを訪れた一番の理由、それは・・

ディック・ブルーナ・ハウス
世界中で愛されているウサギの女の子「ミッフィー」を生み出した
ディック・ブルーナさんは、ユトレヒトご出身。
いまもこの街で暮らしているそうです

このブルーナさんの作品が楽しめるのが、ディック・ブルーナ・ハウスです

向かいにあるセントラル・ミュージアムで共通チケットを購入するのですが、
なぜかこの日は無料
ラッキーですねー

まずは、金のミッフィーちゃんがお出迎え





館内はこどもたちが大はしゃぎ

おとなもcuteなブルーナ作品に大興奮です




こどもたちのためのアトリエもあります。
思い思いの作品が並んでいます



カワイイお花のポスター

帰りにポストカードをたくさん買っちゃいました


こちらがミッフィーの生みの親、ディック・ブルーナさん


帰りは入り口にあるショップでお買い物

ディック・ブルーナ・ハウスを後にして、街中にあるミッフィーちゃんを探します


お分かりになりますかー

ミッフィーちゃんの信号です


街中に1ヶ所しかありませんので、ユトレヒトを訪れたら是非探して
みてくださいっ!


ミッフィー広場
ユトレヒトはミッフィーをメインにまわってみました

他にもオランダ最古の教会、ドム教会をはじめ、歴史ある街並みも
楽しむことができます。
次回は活気ある平日に訪れてみたいなと思いました

- カテゴリ: HIS大宮本店 旅ブログ 2012/05/25 18:22
本日も 24 に続き、デルフトの街をご紹介します

フォルダースグラハト25番地
フェルメールセンターの建物と同じ通りにある、フェルメールが生まれた場所です。

フェルメールの生まれた家があった場所からは、新教会が目の前に
見え、美しいカリヨンの音色が聞こえます
フェルメールはこんな景色を見て育ったんでしょうか。
ところで、この新教会はのぼれるんです
379段、もちろんのぼってきましたよーー

上からみたマルクト広場

フェルメールセンターや、フェルメールが生まれ育った家がある辺り
上から見渡す景色、やっぱり好きです
ただ、これまでいろんな国で鐘楼や大聖堂にのぼってきましたが、このデルフトが
いちばん過酷だった気がします。
なぜなら、階段がめちゃくちゃ狭いんです
人とすれ違う度に、少し広い部分まで戻ったり、壁にべったりへばりついたり。。
大変な思いをしましたが、この景色で疲れは吹っ飛びます
新教会を後にして、もう少し街歩きを続けますよー!


デルフトには、「デルフト焼き」という世界的にも有名な特産品があります。
デルフトブルーとよばれる藍色の絵の陶器が特に有名で、街にはデルフト焼きの
お店がたくさんありました
中をのぞいてみましたが、けっこういいお値段でした

この絵は、アムステルダムの国立美術館にあるフェルメール作品 『小路』
この「小路」に似た景色をデルフトで探してみました
それがこちら↓↓


いかがでしょう
雰囲気が似ていませんか??

にぎやかな中心地から離れると、静かな小路がたくさんあります。
フェルメールが生きた時代を想像しながら、のんびり歩いてみるのも
よいかもしれません
最後に、中心部から少し離れた広場に向かいます。

デルフトビュー広場
フェルメールの 『デルフトの眺望』 が描かれた場所です
実際の絵はこちら↓↓

絵が描かれた時代とは風景が変わっていますが、フェルメールが見た構図と
同じですよね
デルフトは、フェルメール中心にまわり、とても味わい深い街歩きとなりました
小さい街なので、滞在時間は短かったですが十分満喫できたと思います


フォルダースグラハト25番地
フェルメールセンターの建物と同じ通りにある、フェルメールが生まれた場所です。

フェルメールの生まれた家があった場所からは、新教会が目の前に
見え、美しいカリヨンの音色が聞こえます

フェルメールはこんな景色を見て育ったんでしょうか。
ところで、この新教会はのぼれるんです

379段、もちろんのぼってきましたよーー


上からみたマルクト広場

フェルメールセンターや、フェルメールが生まれ育った家がある辺り
上から見渡す景色、やっぱり好きです

ただ、これまでいろんな国で鐘楼や大聖堂にのぼってきましたが、このデルフトが
いちばん過酷だった気がします。
なぜなら、階段がめちゃくちゃ狭いんです

人とすれ違う度に、少し広い部分まで戻ったり、壁にべったりへばりついたり。。
大変な思いをしましたが、この景色で疲れは吹っ飛びます

新教会を後にして、もう少し街歩きを続けますよー!


デルフトには、「デルフト焼き」という世界的にも有名な特産品があります。
デルフトブルーとよばれる藍色の絵の陶器が特に有名で、街にはデルフト焼きの
お店がたくさんありました

中をのぞいてみましたが、けっこういいお値段でした


この絵は、アムステルダムの国立美術館にあるフェルメール作品 『小路』
この「小路」に似た景色をデルフトで探してみました

それがこちら↓↓


いかがでしょう

雰囲気が似ていませんか??

にぎやかな中心地から離れると、静かな小路がたくさんあります。
フェルメールが生きた時代を想像しながら、のんびり歩いてみるのも
よいかもしれません

最後に、中心部から少し離れた広場に向かいます。

デルフトビュー広場
フェルメールの 『デルフトの眺望』 が描かれた場所です

実際の絵はこちら↓↓

絵が描かれた時代とは風景が変わっていますが、フェルメールが見た構図と
同じですよね

デルフトは、フェルメール中心にまわり、とても味わい深い街歩きとなりました

小さい街なので、滞在時間は短かったですが十分満喫できたと思います

こちらは、さいたま市大宮区の,:H.I.S. 大宮本店~埼玉旗艦店~の特集ページです。 お店の地図や、お得なクーポン!クチコミがご覧頂けます。 さいたま市大宮区の,の中でも一押しの人気店です。 スタッフが書いたブログや、詳しいメニューの一覧なども満載。 さいたま市大宮区の,ならH.I.S. 大宮本店~埼玉旗艦店~で!
