建築家がデザインする住宅、リフォーム.

住まいからカフェ、まちづくりまで、ユニークな発想ときめ細やかな建築が持ち味です。当事務所への依頼の68%は口コミです。ご相談、実施例の見学はお気軽にどうぞ

吉永建築デザインスタジオのサービス一覧

カテゴリ

◆庭が中にある家:尼崎市Nさんの家

『インナーテラスでお花づくりを楽しむ! 』

木造2階建て長屋のリフォームです。
庭をとる余裕がない敷地の中で、建て主さんの「花を育てる庭が欲しい」という夢をかなえるためインナーテラスを設けました。外の目を気にすることなく日の光や風のさわやかさを感じることができるスペースです。

<Nさんの家での吉永の使命>
*庭をとる余裕がない敷地の中で、Nさんの「花を育てる庭が欲しい」という夢をかなえる!
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<吉永式デザインポイント>

*建物の一部をくりぬいてインナーテラスをつくりました!

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆ひとがあつまりたくなる家:高槻市Hさんの家 【見学可(要予約)】

『壁をなくして光と風がとおる快適なパーティールームにする! 』

隣り合う二室の間仕切壁を取り外し、ホームパーティーにも使える広々したLDKに改装。かつては壁で閉じ込められていた部屋が一日中明るくなり、心地よい風が通り抜けるようになりました。

<Hさんの家での吉永の使命>
暗く風通しの悪い間取りを改善する!
ホームパーティーが出来る広さのLDKが欲しい!

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<吉永式デザインポイント>
隣り合うLDKと和室の間の壁を取り払って面積を広げるとともに光と風が行き来する間取りに変更しました!

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆ミニクーパーなマンション:ハイツヤマザキ

『“ミニクーパー”のように小ささを楽しむワンルームマンション 』

16~22㎡のワンルーム住戸を主とする集合住宅です。ここではワンルームをミニクーパーのように「全てが手の届く範囲にある、ハンディーなスケールを持った住宅」と捉え、そこから浮かび上がる快適さを追求。家具としても使える出窓やリビングのテレビを見ながらくつろげる浴室などをしつらえました。

<ハイツヤマザキでの吉永の使命>
ミニクーパーのように小ささを楽しめるワンルームにデザインする!

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<吉永式デザインポイント>
キッチンのみならず浴室、トイレもリビングにオープンに。

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆マンションリフォーム[空箱]1:高槻市Fさんの家 【見学可(要予約)】

『ごろ寝できる畳間のあるしあわせ』
80年代に建てられたコーポラティブマンションの一室のリフォーム。小さい和室とクローゼットをなくし、リビングと洗面室を拡げました。より広くなったリビングには“ごろ寝”スペースとして減農薬の藁床・天然イグサの畳コーナーを設けた。“一度腰を下ろすと気持ちがよすぎてなかなか立ち上がる気になれない”と好評である。

<Fさんの家での吉永の使命>
*快適にくつろげるリビングをつくる!

*リビング天井にある出っ張りを気にならないように隠す!

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<吉永式デザインポイント>
*リビングにごろ寝できる畳スペースを設けました!

*リビング天井の出っ張りは照明に利用しました!

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆マンションリフォーム[空箱]2:大阪市TKさんの家

『リビングダイニングキッチンを広ければ、寝室は狭くていい!』
70年代に建てられたマンションの一室のリフォーム。 3LDKの間取りを大胆に変更。くつろぐ時間の長いリビングダイニングキッチン、住まいの顔となる玄関、一日の疲れを癒す浴室にゆったりした広さを与えた。その代わりに就寝時にしか使われない寝室の大きさをぐっと小さくした。

<TKさんの家での吉永の使命>
使い勝手が悪い部屋、めったに使わない部屋などを整理して、TKさんの生活にフィットした間取りに変える!

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<吉永式デザインポイント>
*寝室をグッと小さくして、その分リビングダイニングキッチン を豪華に広くしました!

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆団地リノベーション1:T団地SOHO【見学可(要予約)】

『団地は快適なSOHOに最適だ!』
60年代に建てられた団地の一室を住宅をかねたデザインオフィスにリフォーム。 風通しがよく開放的なオリジナルの間取りを活かしながら、デザイナーである施主の仕事内容や趣味の模型作りと料理、なにげない日常生活を楽しめるように工夫を凝らした。

<T団地SOHOでの吉永の使命>
デザインオフィスとしての体裁を整えると同時に、住居とし ての快適さもアップさせる!

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<吉永式デザインポイント>
*和室間の建具を取り払って広いオフィススペースにしました。

*各部屋から緑あふれる外の風景が眺められるようにしました。

*風通しがよく開放的なオリジナルのプランを生かしてコンパクト間取りを心がけました。

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆ミニクーパーな家1:大阪市Tさんの家

『“ミニクーパー”のように小ささを楽しもう!』
間口が狭く奥行きが深い敷地に建つ3階建て住宅。座席に座れば全てに手が届くミニクーパーのように、小さなボディーに便利さをコンパクトにつめこみ、茶室のような“親密”な快適さを感じられるようにした。

<Tさんの家での吉永の使命>
間口が狭く建物に囲まれた“暗く、狭い”この敷地に『明るく、広がりを感じる』快適な住宅をつくる!

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<吉永式デザインポイント>
*光と風を取り入れやすくするため、外観を凸凹させて窓が多くとれるようにしました! 

*窓を大きくとるため、木造構造ながら一部鉄骨構造を取り入れました!

*インテリアに広がりをもたらすため、壁や階段にガラスを多用して視線や光が隅々、上から下まで通り抜けるようにしました!

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆二世帯の家1:茨木市Yさんの家

『コンパクトに二世帯住宅をつくろう! 』
二世帯住宅は部屋数が多くなります。また、建物が広くなるため家族同士の距離が遠くなりがちです。この住宅では家の中心に家族の象徴となる大きな階段室をおくことでこの問題をスマートに解決しました。

<Yさんの家での吉永の使命>
*親子世帯を適度に隔てながらもつながりを持たせる!

*家族7人、20室あまりの部屋数をコンパクトにまとめる。ぎゅうぎゅうずめではなく、ゆとりを持たせて! ↓↓↓

<吉永式デザインポイント>
*家の中心にダイナミックな階段室を設けることで1階2階、親子世帯に適度な距離を保ちながらつながりを持たせることができました!

*階段室を中心にあるので廊下を減らしながら各部屋をコンパクトにまとめることができました!

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

◆段違いの家1:ヨシナガ自邸 【見学可(要予約)】

『“スキップフロア”で狭い敷地を快適に有効に使いこなす! 』

階段に沿って床が段違いになる構造=スキップフロアで、広さ20坪弱の敷地を劇的に広く快適に使いこなした住宅。所長ヨシナガの自邸。

<ヨシナガ自邸での吉永の使命>
狭い敷地を有効に使って収納力や空間の広がり、生活を楽しむ場を獲得する!

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<吉永式デザインポイント>
スキップフロアを採用することで

*無駄な廊下をつくらなくてすみました!

*立体的に広がりのあるインテリアに仕上がりました!

*段差がベンチになって家のあちらこちらに外を眺めながらボーっとたたずめる場所がたくさんできました。

*段差の隙間を利用して収納をたくさんつくることができました。

【お問い合わせ→yoshinaga@office.email.ne.jp】

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吉永建築デザインスタジオ

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