- アクセス
-
電車:宇都宮駅 徒歩2分
- 住所
- 栃木県宇都宮市駅前通り1丁目4−6
- 電話番号
- 028-626-5866
- お店の評判
-
- チェックイン(0)
- クチコミ(2)
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宇都宮で美味しいお茶… - |
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(2件) - |
ララスクエア宇都宮3F中国銘茶房茶縁へのクチコミ
今日は娘(中一)が部活で・・・暇なので(11時に洗濯機の引き取り&部活待ち)
中国土産のお茶を飲んでみよう^^
(過去の口コミの中国茶コレクションとは別です)
左から中華料理店の従業員が実家(中国)に帰った時のお土産
(ネットで検索しても出てこないばりばり地物)
真ん中と左は中国転勤者のお土産^^
次は偽物のブランド時計を依頼^^

いい中国茶はくしゃくしゃですが

お湯を入れると・・・
葉っぱの形になります。
(お土産品は二級品だな)

試飲してみると・・・
色は限りなく透明な黄金色
(黒いのは一番安い烏龍茶です)
そしてすっきりした香りがいい^^
これが本物の中国茶(烏龍茶)です。
本物の中国茶は本当に美味しい^^
今日はお茶で自宅まったり^^
************************** 過去の口コミ ********************************
自称お茶好きな自分が中国茶に嵌ったのは・・・
小学生の頃 京都植物園の北側にある中華料理の「白龍」で飲んだ
ジャスミンティが美味しかったからです。
中国茶は種類が多いので自分の好みの茶葉を探すのも一興だと思います。
**************************** お茶の種類 ***************************
不発酵茶) 緑茶(蒸す) ・・・ 日本茶
緑茶(釜煎り) ・・・ 龍井茶(ロンジンチャ)、碧螺春(ピロチュン)、緑牡丹(リョクボタン)、
黄山毛峰(コウザンモウホウ)
弱発酵茶) 白茶 ・・・ 茶葉が芽吹いて白毛の取れないうちに採取し、
発酵度が非常に浅い段階で自然乾燥させたお茶です。
【代表銘柄】
銀針白毫(ギンシンハクゴウ)、白牡丹(パイムータン)
弱後発酵茶) 黄茶 ・・・ 荒茶製造工程中に軽度の発酵を行ったお茶です。
【代表銘柄】
君山銀針(クンザンギンシン)、蒙頂黄芽(モウチョウコウガ)
半発酵茶) 青茶 ・・・烏龍茶に代表されるお茶です。
発酵部分の褐色と不発酵部分の緑色が混じり合って、
見た目が青っぽく見えることからこう呼ばれます。
大陸産と台湾産があります。
【代表銘柄】
大紅袍(ダイコウホウ)、凍頂烏龍(トウチョウウーロン)、文山包種(ブンザンホウシュ)、
鉄観音(テツカンノン)、武夷岩茶(ブイガンチャ)、黄金桂(オウゴンケイ)、
水仙(スイセン)、色種(シキシュ)
後発酵茶) 黒茶 ・・・ 完成した茶葉に微生物を植え付け、発酵させたお茶です。
長期保存ができる特徴があり、年代物には高い価値が付けられ、
ヴィンテージワインのように楽しまれています。
【代表銘柄】
普洱茶(プアールチャ)、六堡茶(ロッポチャ)
その中でも烏龍茶は品種が多い。
************************* 烏龍茶(青茶)の種類 **************************
青茶は下記分類があります。
茶葉によって
・鉄観音
・黄金桂
・水仙
・色種
・毛蟹
・凍頂烏龍
・文山包種
・鉄観音
・武夷岩茶
・黄金桂
・水仙
その中でも・・・
・産地
・茶葉の種類
・等級
・生産者
最後は木の名前まであります。
例)
産地 福建省武夷山
茶葉 岩茶
等級 特級
生産者 どこのだれべー
木の名前 「大紅袍」
有名な「「大紅袍」は崖に「「大紅袍」と書いてあり
昔昔から王族が飲んできた究極のお茶。
「大紅袍」は10g 400万円ともいわれますが
本物は流通していません。
しかも貴重だと言う付加価値で高いだけ。
味わいたいなら、その子供・孫(刺し木、継ぎ木)を育てたもので十分です。
それであれば数千円(50g)で売っています。
しかし本物はワインで言う古木 根の張り具合等々
いわいるテロワールの違いがあると言われています。
(ワインで言うとロマネコンティみたいなもんかな)
「大紅袍」木を見ながら孫茶を飲んでみたいもんです。
横浜中華街にある「悟空」では
新種の茶葉も頂けます^^
我が家の過去の中国茶コレクション)
鳳凰○○・・・は一本の木から採れる茶葉です
一本一本味が違うって・・・凄い。

一応大きく一通りは制覇。
現在はその中でも好みを散策中です^^
従兄弟が香港で働いていた頃にもらった無名の鉄観音は美味しかった。
中国茶は現地で買うのがいい。
また転勤して買ってきてくれーーー
*************************** 宇都宮の美味しい茶房 *****************************
宇都宮でも美味しい中国茶を買えるお店があります。
宇都宮駅前のララスクエア3Fの・・・
「茶緑」
http://www.chaen.net/shop/index.html
オーナーは中国の方で
当然ですが中国茶はプロ中のプロ。
話が楽しい^^
烏龍茶にはダイエット効果が少なく
普洱茶(プーアル茶)を勧められます^^
普洱茶はオーナーのコレクション化してます^^
古ければ古い程マイルドなお味です。
お店で試飲もできるのでお得ですよ^^
茶緑の店内は中国の飲茶・茶房のお店っぽくてgood

お茶を選んで飲茶も頂けます。
飲茶ランチBセット 1200円也
・3種類の飲茶(海老ワンタン・チマキ・他1種(フクロ茸で包まれた海鮮餃子風のもの))
・デザート2種(紫芋のアイスクリーム・白木耳の黒蜜がけ)
・お勧めの中国茶
親指大しかない超小さな急須にお茶の葉っぱを入れて
香りが逃げないようにします。
一旦、茶海(奥の白い陶器)に入れてから
小さい茶碗で頂きました。
湯気が・・・
お茶は中国茶「毛蟹」
葉っぱを少し出してみましたが
毛蟹のようにギザギザで名前の由来になっています。
お味は・・・
飲みやすく軽い味
香りがいい^^
しかも・・・
試飲もできて無料です^^
そうそうジャスミンティにもいろいろ種類がありますが
その一種は「花茶」
茶葉を編んで丸くなっています^^
お湯を入れるとあら不思議。
花が咲きます。

ジャスミンティ好きの友人が来た時はいつもこれです^^
娘も大好き^^
***************************** ジャスミン茶の製造工程 **************************
中国では、茶葉に白い花が入ったものはほとんど見かけません。
日本では花入りの方が好まれるため、再度花を混ぜて出荷されているのです。
花茶のクイーン、ジャスミン茶の製造工程
Ⅰ.荒茶製造
1.生葉摘採(採茶=ツァイチャー)
1芯2葉の若い芽をすべて手で摘みます。
2.釜炒り(殺青=シャーチン)
生葉に熱を加え、酸化酵素の活性を止めます。
大規模工場では、コンクリートミキサー状の炒葉機を用いて炒めます。
日本茶は蒸し製法ですが、中国では一層香り高い茶を得るため、
釜炒り製法が一般的です。
3.冷却
炒った茶葉は高温のまま放置すると、鮮度、香味とも悪くなるため、
送風して室温程度まで均一に急速冷却します。
4.揉捻(揉捻=ロウニェン)
茶葉含有水分の均一化を図るとともに、形を整え、成分が出やすいようにします。
5.乾燥(烘干=ホンカン)
変質を防ぎ、品質保持を図るため、残留水分を取り除きます。
玉解き後、水分含有率14~15%程度まで乾燥させます。
6.整形
回しふるいで異物を除去し、茶葉の長短を整えます。
7.乾燥(烘干=ホンカン)
水分含有率4~5%程度まで乾燥させ、多少の火香を付けます。
炭火と竹かごを使った焙籠(ベイロン)乾燥(烘焙=ホンベイ)が中国伝統の工法ですが、
熱風乾燥を行う所も多くなっています。
8.冷却
扇風機や長尺ベルトで室温まで冷却します。
9.荒茶(毛茶=マオチャー)
完成した荒茶は、麻袋に入れられ、仕上げ工場へ売り渡されます。
Ⅱ.花の選別
ジャスミンの花は、中国の各地域で栽培されていますが、
中でも福建省のジャスミンの花は香りが強くて長持ちするため、
花茶には最適とされています。
Ⅲ.花の香りづけ
1.摘採・送風
一輪ずつ手で摘採した、開花直前のつぼみ状のジャスミン花を、
蒸れないように風通しのよい涼しい場所に広げておきます。
2.選別
ふるいにかけ、咲きかけのつぼみのみを集めます
(開きかけた花が一番強い香気を放つため、開ききった香気の弱い花と
つぼみの固い花はふるいによって取り除きます)。
3.堆積
荒茶とジャスミンの花を幾層にも積み重ねます
(緑茶3に対し、花1の割合で)。
4.香り付け
数時間堆積させることで、緑茶に花の香りを付けていきます。
5.放熱
花の呼吸熱により45度くらいになったら堆積を崩し、広げて放熱します。
温度低下後、再度混ざった状態で集め、香りの均一化を図ります。
6.分離
香気を失ってすっかりしぼんだ花と緑茶をふるいで分けます
(鮮花により少し湿った茶葉を、花香が飛ばないように軽く乾燥させます)。
新鮮な花に取り替え、香りが基準に達するまで3~6の工程を繰り返します。
7.仕上げ
製品の出荷直前に新鮮な花を少量加え、製品ができあがる
(日本向け輸出用は少量の花が加えられますが、国内用は高級なものほど花を加えません)。
*************************************
美味しい中国茶はお奨めです。
中国土産のお茶を飲んでみよう^^
(過去の口コミの中国茶コレクションとは別です)
左から中華料理店の従業員が実家(中国)に帰った時のお土産
(ネットで検索しても出てこないばりばり地物)
真ん中と左は中国転勤者のお土産^^
次は偽物のブランド時計を依頼^^

いい中国茶はくしゃくしゃですが

お湯を入れると・・・
葉っぱの形になります。
(お土産品は二級品だな)

試飲してみると・・・
色は限りなく透明な黄金色
(黒いのは一番安い烏龍茶です)
そしてすっきりした香りがいい^^
これが本物の中国茶(烏龍茶)です。
本物の中国茶は本当に美味しい^^
今日はお茶で自宅まったり^^
************************** 過去の口コミ ********************************
自称お茶好きな自分が中国茶に嵌ったのは・・・
小学生の頃 京都植物園の北側にある中華料理の「白龍」で飲んだ
ジャスミンティが美味しかったからです。
中国茶は種類が多いので自分の好みの茶葉を探すのも一興だと思います。
**************************** お茶の種類 ***************************
不発酵茶) 緑茶(蒸す) ・・・ 日本茶
緑茶(釜煎り) ・・・ 龍井茶(ロンジンチャ)、碧螺春(ピロチュン)、緑牡丹(リョクボタン)、
黄山毛峰(コウザンモウホウ)
弱発酵茶) 白茶 ・・・ 茶葉が芽吹いて白毛の取れないうちに採取し、
発酵度が非常に浅い段階で自然乾燥させたお茶です。
【代表銘柄】
銀針白毫(ギンシンハクゴウ)、白牡丹(パイムータン)
弱後発酵茶) 黄茶 ・・・ 荒茶製造工程中に軽度の発酵を行ったお茶です。
【代表銘柄】
君山銀針(クンザンギンシン)、蒙頂黄芽(モウチョウコウガ)
半発酵茶) 青茶 ・・・烏龍茶に代表されるお茶です。
発酵部分の褐色と不発酵部分の緑色が混じり合って、
見た目が青っぽく見えることからこう呼ばれます。
大陸産と台湾産があります。
【代表銘柄】
大紅袍(ダイコウホウ)、凍頂烏龍(トウチョウウーロン)、文山包種(ブンザンホウシュ)、
鉄観音(テツカンノン)、武夷岩茶(ブイガンチャ)、黄金桂(オウゴンケイ)、
水仙(スイセン)、色種(シキシュ)
後発酵茶) 黒茶 ・・・ 完成した茶葉に微生物を植え付け、発酵させたお茶です。
長期保存ができる特徴があり、年代物には高い価値が付けられ、
ヴィンテージワインのように楽しまれています。
【代表銘柄】
普洱茶(プアールチャ)、六堡茶(ロッポチャ)
その中でも烏龍茶は品種が多い。
************************* 烏龍茶(青茶)の種類 **************************
青茶は下記分類があります。
茶葉によって
・鉄観音
・黄金桂
・水仙
・色種
・毛蟹
・凍頂烏龍
・文山包種
・鉄観音
・武夷岩茶
・黄金桂
・水仙
その中でも・・・
・産地
・茶葉の種類
・等級
・生産者
最後は木の名前まであります。
例)
産地 福建省武夷山
茶葉 岩茶
等級 特級
生産者 どこのだれべー
木の名前 「大紅袍」
有名な「「大紅袍」は崖に「「大紅袍」と書いてあり
昔昔から王族が飲んできた究極のお茶。
「大紅袍」は10g 400万円ともいわれますが
本物は流通していません。
しかも貴重だと言う付加価値で高いだけ。
味わいたいなら、その子供・孫(刺し木、継ぎ木)を育てたもので十分です。
それであれば数千円(50g)で売っています。
しかし本物はワインで言う古木 根の張り具合等々
いわいるテロワールの違いがあると言われています。
(ワインで言うとロマネコンティみたいなもんかな)
「大紅袍」木を見ながら孫茶を飲んでみたいもんです。
横浜中華街にある「悟空」では
新種の茶葉も頂けます^^
我が家の過去の中国茶コレクション)
鳳凰○○・・・は一本の木から採れる茶葉です
一本一本味が違うって・・・凄い。

一応大きく一通りは制覇。
現在はその中でも好みを散策中です^^
従兄弟が香港で働いていた頃にもらった無名の鉄観音は美味しかった。
中国茶は現地で買うのがいい。
また転勤して買ってきてくれーーー
*************************** 宇都宮の美味しい茶房 *****************************
宇都宮でも美味しい中国茶を買えるお店があります。
宇都宮駅前のララスクエア3Fの・・・
「茶緑」
http://www.chaen.net/shop/index.html
オーナーは中国の方で
当然ですが中国茶はプロ中のプロ。
話が楽しい^^
烏龍茶にはダイエット効果が少なく
普洱茶(プーアル茶)を勧められます^^
普洱茶はオーナーのコレクション化してます^^
古ければ古い程マイルドなお味です。
お店で試飲もできるのでお得ですよ^^
茶緑の店内は中国の飲茶・茶房のお店っぽくてgood

お茶を選んで飲茶も頂けます。
飲茶ランチBセット 1200円也
・3種類の飲茶(海老ワンタン・チマキ・他1種(フクロ茸で包まれた海鮮餃子風のもの))
・デザート2種(紫芋のアイスクリーム・白木耳の黒蜜がけ)
・お勧めの中国茶
親指大しかない超小さな急須にお茶の葉っぱを入れて
香りが逃げないようにします。
一旦、茶海(奥の白い陶器)に入れてから
小さい茶碗で頂きました。
湯気が・・・
お茶は中国茶「毛蟹」
葉っぱを少し出してみましたが
毛蟹のようにギザギザで名前の由来になっています。
お味は・・・
飲みやすく軽い味
香りがいい^^
しかも・・・
試飲もできて無料です^^
そうそうジャスミンティにもいろいろ種類がありますが
その一種は「花茶」
茶葉を編んで丸くなっています^^
お湯を入れるとあら不思議。
花が咲きます。

ジャスミンティ好きの友人が来た時はいつもこれです^^
娘も大好き^^
***************************** ジャスミン茶の製造工程 **************************
中国では、茶葉に白い花が入ったものはほとんど見かけません。
日本では花入りの方が好まれるため、再度花を混ぜて出荷されているのです。
花茶のクイーン、ジャスミン茶の製造工程
Ⅰ.荒茶製造
1.生葉摘採(採茶=ツァイチャー)
1芯2葉の若い芽をすべて手で摘みます。
2.釜炒り(殺青=シャーチン)
生葉に熱を加え、酸化酵素の活性を止めます。
大規模工場では、コンクリートミキサー状の炒葉機を用いて炒めます。
日本茶は蒸し製法ですが、中国では一層香り高い茶を得るため、
釜炒り製法が一般的です。
3.冷却
炒った茶葉は高温のまま放置すると、鮮度、香味とも悪くなるため、
送風して室温程度まで均一に急速冷却します。
4.揉捻(揉捻=ロウニェン)
茶葉含有水分の均一化を図るとともに、形を整え、成分が出やすいようにします。
5.乾燥(烘干=ホンカン)
変質を防ぎ、品質保持を図るため、残留水分を取り除きます。
玉解き後、水分含有率14~15%程度まで乾燥させます。
6.整形
回しふるいで異物を除去し、茶葉の長短を整えます。
7.乾燥(烘干=ホンカン)
水分含有率4~5%程度まで乾燥させ、多少の火香を付けます。
炭火と竹かごを使った焙籠(ベイロン)乾燥(烘焙=ホンベイ)が中国伝統の工法ですが、
熱風乾燥を行う所も多くなっています。
8.冷却
扇風機や長尺ベルトで室温まで冷却します。
9.荒茶(毛茶=マオチャー)
完成した荒茶は、麻袋に入れられ、仕上げ工場へ売り渡されます。
Ⅱ.花の選別
ジャスミンの花は、中国の各地域で栽培されていますが、
中でも福建省のジャスミンの花は香りが強くて長持ちするため、
花茶には最適とされています。
Ⅲ.花の香りづけ
1.摘採・送風
一輪ずつ手で摘採した、開花直前のつぼみ状のジャスミン花を、
蒸れないように風通しのよい涼しい場所に広げておきます。
2.選別
ふるいにかけ、咲きかけのつぼみのみを集めます
(開きかけた花が一番強い香気を放つため、開ききった香気の弱い花と
つぼみの固い花はふるいによって取り除きます)。
3.堆積
荒茶とジャスミンの花を幾層にも積み重ねます
(緑茶3に対し、花1の割合で)。
4.香り付け
数時間堆積させることで、緑茶に花の香りを付けていきます。
5.放熱
花の呼吸熱により45度くらいになったら堆積を崩し、広げて放熱します。
温度低下後、再度混ざった状態で集め、香りの均一化を図ります。
6.分離
香気を失ってすっかりしぼんだ花と緑茶をふるいで分けます
(鮮花により少し湿った茶葉を、花香が飛ばないように軽く乾燥させます)。
新鮮な花に取り替え、香りが基準に達するまで3~6の工程を繰り返します。
7.仕上げ
製品の出荷直前に新鮮な花を少量加え、製品ができあがる
(日本向け輸出用は少量の花が加えられますが、国内用は高級なものほど花を加えません)。
*************************************
美味しい中国茶はお奨めです。
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- 宇都宮で美味しいお茶… by syuzo 2010/12/5 0:36
こちらは、宇都宮市のデパート、百貨店:ララスクエア宇都宮3F中国銘茶房茶縁の特集ページです。 お店の地図や、お得なクーポン!クチコミがご覧頂けます。 宇都宮市のデパート、百貨店の中でも一押しの人気店です。 スタッフが書いたブログや、詳しいメニューの一覧なども満載。 宇都宮市のデパート、百貨店ならララスクエア宇都宮3F中国銘茶房茶縁で!
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