- アクセス
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電車:東武宇都宮駅 徒歩10分
- 住所
- 栃木県宇都宮市馬場通り4丁目2−3
- 電話番号
- 028-622-5789
- お店の評判
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- チェックイン(0)
- クチコミ(7)
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宇都宮みんみん本店へのクチコミ
宇都宮で1番知られている餃子店。
焼餃子と水餃子、そして揚餃子を楽しむことができます。
週末の夜は特に混んでいて、場合によっては早めに売り切れてしまうことがあるのでお早めに!
車で宇都宮の餃子をたべに~!!
人がたくさんいて場所もすぐわかりました!!
ホント人気すごい。
呼ばれるまで待機しててもどんどん来てました
餃子は焼き、水、揚げがありました。
値段も安くてビックリでした!!240円とか。。おいしかったーーー!
宇都宮と言えば餃子
なぜかたまに食べたくなる。
餃子と言えば「みんみん」「まさし」が二大勢力
宮っ子は「みんみん派」と「まさし派」「両方好き派」に大別されます。
宇都宮餃子の会の会長伊藤さんのお店が「みんみん」
自分はみんみん派なので以前はよく行っていたが・・・
お店は大通りから一本入った細い路地にある
お店はちょっと古い(創業昭和33年)がいつも長蛇の列です。

ヤキ(焼餃子)240円
野菜たっぷりで普通に美味しい
懐かしい家庭的なお味です。

スイ(水餃子)240円
皮がもちもち、ここに直接酢と醤油を入れてもok
アゲ(揚げ餃子)240円
香ばしい^^
ちょっと胃にもたれるが自分はアゲが一番好き^^

「ヤキダブル・スイ・アゲ・ライスダブル」
(焼餃子2人前・水餃子1人前・揚げ餃子1人前・ご飯2人前)
と注文するのが宮っ子流
独特の注文方法も一度堪能してみて下さい^^
って言うか・・・
宇都宮に住んで16年
たまにここの餃子が食べたくなるって事は
自分は宮っ子になったのかな?
この味で、みんな大きくなった。
昭和33年創業の餃子専門店、宇都宮みんみんの歴史を紹介します。
「創業者」
昭和18年、宇都宮みんみんの創業者鹿妻三子と子供たち。
当時の鹿妻家は、北京のワンフーチン地区に住んでいた。
このときに現地の人からならった家庭料理の一つが、餃子だった。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「始まり」
宇都宮みんみんの前身だった「ハウザー」。
写真は昭和30年頃のもの。『天津餃子』の貼紙が見える。
中国の家庭料理である餃子は、当時の中華料理店では出すところも少なく、あまり一般的ではなかった。
が、大陸からの引揚者を中心に知れ渡るようになっていった。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「伝統」
昭和30年代中頃の鉄鍋。この鍋で5~6人前が焼けた。
餃子を焼く熱を逃がさないよう、かなり厚めの鉄板を使っている。
鍋同様に重い蓋を一日に何度も開けて調理していたため、
肩を痛めることも多かった。
宇都宮に存在する、最も古い餃子鍋と思われる。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
こちらは、宇都宮市の餃子:宇都宮みんみん本店の特集ページです。 お店の地図や、お得なクーポン!クチコミがご覧頂けます。 宇都宮市の餃子の中でも一押しの人気店です。 スタッフが書いたブログや、詳しいメニューの一覧なども満載。 宇都宮市の餃子なら宇都宮みんみん本店で!



