- 住所
- 三重県伊勢市宇治中之切町26
- 電話番号
- 0596-23-8802
- お店の評判
-
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おかげ横丁豚捨販売へのクチコミ
旅シリーズ) 4年前に行った 伊勢&鳥羽編
伊勢のお参りの後、おかげ横丁にある
伊勢牛の牛丼が食べられるお店へGO
「豚捨」
名前の由来は・・・ HPより抜粋
”豚捨”なんてふてぶてしい屋号だろうか。
その昔、豚を飼っていた捨吉という男が食肉店をはじめた。
人呼んで「豚捨・・・ぶたすて 」。
ところがおかしな伝説も生まれた。
この店の牛肉があまりにもうまいから
「豚なんか捨てちまえ!」と客が豚肉を投げ捨てた。
というのが豚捨のはじまりだという。
それがいつの間にか屋号になった。

これが伊勢牛かぁ
美味しい。

近くに伊勢名物? 伊勢横丁サイダーもありまっせ^^
http://www.lococom.jp/TownArticleDetail.next?articletype=L&articleseq=29019&userid=472447
「伊勢肉」って?
名産伊勢肉 豚捨 《ぶたすて》 は、明治42年創業の和牛の専門店です。
創業以来、厳選された上質の伊勢肉だけを販売しております。
「松阪肉は知ってるけど伊勢肉なんて知らない」といわれる方も多いと思いますが、
もともと三重県には伊勢牛と伊賀牛しかありませんでした。
当時、明治10年頃、伊勢市田丸町(現在の玉城町)から東方へと行われた
牛追い道中の勇壮な商いにより、伊勢肉の名は全国に知れ渡りました。
その後昭和10年頃から松阪牛が登場し、昭和35年頃から各地の食肉店で
“松阪肉” を看板にあげる店が増えてきました。
当店では創業以来、この伊勢肉を守り続けています。
PS...
さかのぼる事、数十年前
小学生だった自分がナビしたお店は・・・
(家族旅行でのナビは小学生の頃から自分でした)
鳥羽で伊勢海老(時価)を食べてぼられ
松坂の「和田金」は超高かった・・・
三重は散財だったらしい。
たまにお伊勢さん参りをします。
のんびりしていいですね~
そのたびに、おかげ横丁で何か食べて帰ります。
この豚捨、すごい名前ですよね。
牛がおいしすぎるから、豚なんか要らない!ってことでついた
名前とか。
豚捨の名前を知らなくても、おかげ横丁の並んでいるコロッケ屋さん、
といえば、思い浮かぶ方もいるのではないでしょうか?
コロッケもおいしいですね~
でも、コロッケ屋さんの奥のお料理屋さんの食事もおいしいんです。
もちろん、伊勢牛の専門店、です。
お昼前から、通しでしているので、ちょっと遅い時間が狙い目ですね。
¥1000の牛丼をいただきます。
チェーン店の牛丼とは、やはり違います
見た目はこってり感が強いのですが、食べてみると、そこまで濃くもなく。
すき焼きに近い感じでしょうか。
お鍋等々あるのですが、おいしい分お値段も素敵な金額をします。
いつか、それを食べよう、と思いながら。。。

~~~
豚捨
三重県伊勢市宇治中之切町52
先日行ったお伊勢さん参りの帰りに寄ったお店です。
おかげ横丁に入って真ん中辺りで、左に曲がると突き当たりにあります。
最初、旦那さんは「豚じゃなくて、牛がいいんだけど~。」と言っていましたが、
それは間違いなんです!
こちらは屋号の意味は、牛肉にこだわって豚を捨てたことから名づけられたといわれています。
なので、牛肉のお店なのです。
こちらでは食事も出来るのですが、時間が遅かったので店頭で買える揚げ物コーナーで買い食いすることに。
私はコロッケ¥85、旦那さんはミンチカツ¥120にしました。

私は、ガイドブックにコロッケが載っていたので、それにしたのですが、
軍配は。。。
ミンチカツの勝ち!です☆
お肉の旨みが十分楽しめます!
私もミンチカツにすれば良かったぁ。。。
コロッケも美味しいんですが、あんまりお肉の醍醐味はないので、私(主婦)としてはちょっと高くない?と思いました。。。
お食事はお座敷で、牛丼、牛鍋、あみ焼、すき焼き、しゃぶしゃぶ等が楽しめます。
豚捨
伊勢市宇治中之切町52
TEL 0596-23-8803
営業時間
11:00~18:00(10月~3月 11:00~17:00)
無休
こちらは、伊勢市の卵、食肉:おかげ横丁豚捨販売の特集ページです。 お店の地図や、お得なクーポン!クチコミがご覧頂けます。 伊勢市の卵、食肉の中でも一押しの人気店です。 スタッフが書いたブログや、詳しいメニューの一覧なども満載。 伊勢市の卵、食肉ならおかげ横丁豚捨販売で!



