- 住所
- 京都府京丹後市網野町三津139
- 電話番号
- 0772-72-5566
- お店の評判
-
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海遊へのクチコミ
【口コミお題】海や川、プールなど水辺のレジャースポットを教えて!
海、行くか?
お待たせしましたっ
久々に、最強プランナー君、登場
「なんや、凹んでるみたいやし・・・ 海、行きたいか?」
「行くっ! で、何処?」
「近場にしとこ。
混んでるしな」
前世は、ウシじゃなくて
だったに違いない。
海を眺めてると、気持ちが落ち着く。
さすが、最強プランナー君は判ってるなぁ♪
前回は、聖誕祭記念ツアーだったなぁ、確か。
モンペのおばちゃんやら、
正しい民宿やら、 (←超笑えるHP、必見)
第一子誕生やら・・・
感動巨編の旅だった。うんうん
と、ヨイショしたからには (←言っちゃダメでしょ^^;)
今回も素晴らしい企画に違いあるまい。
「そ、そんなにオプション、期待すんなよ
」 (←プレッシャーに弱い?)
「いやぁ、アタシが良くても、ファンが・・・」 (←ロコのせいにしてみる)
「。。。」 (←頭の中はグルグル思案中^^;)
7時に迎えに行くわ。。。
ってことで、当日 (←展開、早っ)
「朝ご飯は?」
「まだや。何か食べた?」
「いんや」 (←お出かけが嬉しくて、寝不足のヤツ)
「そやろと思って、買ってきたし」 (←ちと得意げ)
「ありがとっ! 相変わらず、ソツないねぇ」
「ほんま、気ぃ遣うわ」
それ言わなきゃ、満点なんだが、
5点引いておこう (←いつの間にやら審査員)
しばし
走らせて、道の駅にて朝食。
川越しに山の見えるロケーション
余計に美味しく感じるなぁ♪
腹ごしらえすんだら、再び


(↑クリックで拡大)
あ、京都縦貫自動車道を走ってます。
宮津天橋立ICからは、下道走って目指すは間人方面。。。
間人、読めない? 以前に詳しくご紹介してますので、
お時間ある方はコチラを
【丹後半島②】琴引浜で、魅惑の。。。
道順は・・・
京都縦貫自動車道・宮津天橋立I.C.
⇒ 府道9号 ⇒ 国道176号 ⇒ 国道312号
⇒ 国道482号 ⇒ 国道178号 ⇒ 味工房ひさみ(約50分)
ん? 味工房ひさみ?
「いきなり、お昼ご飯?」
「今から海に入ったら、中途半端やろ」
「うん。それも、そうだね」 (←すぐに納得するグ~ルマン
)
【味工房ひさみ】
■ 住所:京都府京丹後市丹後町間人1830番地
■ 電話:0772-75-0160
■ 営業時間:ランチ 11:00~14:30 (14:00オーダーストップ)
ディナー 17:00~21:30 (20:30オーダーストップ)
■ 座席数:テーブル席 30席 座敷 最大14名まで
■ 定休日:毎週水曜日(祝日の場合は営業)
■ 駐車場:10台
うわぁ~ お、美味しいっ !!!
限定・・・って、言葉に滅法弱いアタシ^^;
勿論、限定:15食ってのに飛びつきました
「イカが甘くて、ウニも濃厚で・・・」
「旨いか? 良かったなぁ」 (←イカだけに「旨いか」?)
「そこに、トロロがからんで、これまた・・・」
「うんうん」
「食べてみて!」
やっぱ、美味しいもんはシェアしなきゃね
そのかわり、エビフライを1尾貰いました。
。。。普通、だった
でも、手作りドレッシングはイケましたねぇ (←ちゃっかりサラダも食べてる)
洋食は、1勝1敗
お! 浅漬けへしこ、旨いな
へしこ、ご存知?
う~ん、郷土料理だから、知らない方が多いよね
若狭地方および丹後半島の伝統料理で、越冬の保存食として
重宝されている。現在では若狭の特産品・土産物として、
漬け込む魚の種類も「鰯へしこ」「河豚へしこ」などが加わり、
福井県で親しまれている。 ぬかを軽く落とし火であぶったものは
お茶漬けや酒の肴に良い。新鮮なものであれば刺身で食べることもできる。
以上、物知りウィキペディア君の情報。
それにしても、浅漬け?
勿論、注文してみた (←珍品愛好家)
しかも、安かったし (←ここが、特に重要)
一般的には1~2年間漬けて発酵させる〔へしこ〕
この〔浅漬けへしこ〕は、早いもので10日~2週間、長くて半年。
普通のへしこは塩辛くて、ご飯が大量に食べられちゃうンだけど
(↑ 長く発酵しているため塩分が多く含まれるらしい)
浅漬け君は、なんとも、ほどよい塩加減♪
ご飯を少ししか食べないアタシにピッタリ (←少食じゃなく、オカズ食い)
糠の部分がカリリと焼きあがって、
なんとも美味しゅうございました。。。
地魚定食、刺身定食、海鮮丼・・・
魅力的なラインナップだけど、夕飯とブッキングしないよう
あとは〔茹でサザエ〕で我慢。 (←アタシは、1個)
「それにしても、よく知ってたねぇ、こんなお店」
「リサーチしといたんや」
最強プランナーの名に恥じないなぁ
ここで、得点追加です (←審査員は忙しい)
で、満腹になったところで、海っ 
【竹野海水浴場】
■ 住所:京丹後市丹後町間人2624
■ 交通:KTR峰山駅下車、丹海バス間人行きで40分、間人下車
■ 施設:シャワー、トイレ、更衣室
■ 駐車場:50台/¥1,000
竹野港に隣接した竹野海水浴場は、こじんまりした海水浴場。
近くに屏風岩、犬ヶ崎なんかの名勝があって、海岸線がとても綺麗
近場に、有名な琴引浜があるンだけど、
去年満喫したから、マイナーなところをチョイスしてみたらしい。。。
ここで、ご質問
〔海で、はずせないもの〕・・・なんです?
アタシは、とんび
カモメやウミネコじゃなくて、とんび。。。
アブラゲさらってみたり、
タカ産んでみたり、クルリと輪を描いてみたり・・・
何かと忙しいはずなのに
ピーヒョロロロロ…
はぁ。。。 良い喉してるよねぇ
同じ「ピーヒョロロロロ…」でも、
オフィスのFAXだと向かっ腹たつのに、とんびの鳴き声だと幸せ^^;
あぁ。。。 海に来たなぁ
って気分が全開になります。
ならない? 困ったもんだーー; (←いや、困らないだろ)
その点では合格だけど、
惜しいっ !!! 〔海の家〕的なものがありません。
いや、別に何か食べたい訳じゃなく (←ホントか?)
パラソル&浮き輪 借りられなかったのよ~ !!!
波間に漂う愉しみと、日陰なしじゃ
いくら最強日焼け止めを使ってるとは言え、
長時間の滞在は無理っ
「喉が乾いたねぇ」
「お~」
「冷たいアイスでも・・・」
「よしっ 行こっ!」
阿吽の呼吸
今回の水遊びは、1時間半にて終了。。。

(↑クリックで拡大)
【間人アイスキャンデー】
■ 住所:京都府京丹後市丹後町間人1856
■ 電話:0772-75-1402
■ 営業時間:
・9月~6月 11:00~18:00 ・7月~8月 11:00~19:00
■ 定休日:
・9月~6月 水曜日 ・7月~8月 無定休
「どれが、人気あります?」
「やっぱりミルク味ですねぇ」 (←お店の方です)
「んじゃ、それと・・・小豆ね」
ミルク味:¥60、あずき味:¥80。超リーズナブル♪
懐かしいお味です。
ミルク、超あっさり。とっても、あっさり。
薄めすぎたカルピスを思い出した^^;
食べた後で、お水が欲しくならないスグレモノとも言える。。。
が、疲れた体が、もうちょい、こってりしたものを
求めていたらしいです。はい。
【丹後ジャージー牧場 ミルク工房 そら】
■ 住所:京都府京丹後市久美浜町神崎411
■ 電話:0772-83-1617
■ 定休日:木曜日
■ 営業時間:10:00~17:00
わはははっ アイスクリームのハシゴ
これで、osero先生にも、ちーぼー先生にも
申し訳がたちますねぇ。
ご両人は〔全国ソフト協議会〕の重鎮であらせられます。
ま、あたしが勝手に命名してみたので
苦情言われても困るンだけど^^;
ここのジェラートは、こだわってますよ。
① ジャージー牛乳100%
② 素材は地元の特産品
③ 美味しくて、安心・安全(余計な添加物は一切使用してない)
詳しくは、リンクでHPに飛びますので、ご確認を
まざりっけないだけに、とても溶けやすい^^;
お子様は、よほど上手に食べない限り
洋服汚して叱られるハメに陥ります。。。
「早いけど、そろそろ行こかぁ」
「お~!
」
【露天風呂自慢の宿|丹後半島|海遊】
■ 住所:京都府京丹後市網野町三津139番地
■ 電話:0772-72-5566
■ 送迎:送迎あり
■ 駐車場:有り(無料)
■ 温泉:丹後琴引温泉 源泉かけ流し ※人工温泉含まず
■ 露天風呂 あり(男女ともあり(時間交代含む)・貸切不可)
■ その他の風呂施設:展望風呂・ジャグジー
「今回のおすすめポイントは?」
「なんと言っても、日本海を一望できる露天風呂」
「うはぁ。。。 楽しみだぁ
」
前回カミング・アウトしましたが、
温泉好きなのに、湯気に弱い
そんなアタシは、露天風呂が必須アイテム^^;
チェックインしまして、
手作りのお茶請け、水ようかんもしっかりいただき (←また、食べてる)
そそくさと、心地よい潮風を感じながら入る崖の上の露天風呂へ。。。
絶景。。。
言葉、忘れます。
目の前に広がる日本海。あぁ。。。なんて贅沢な景色
「お~い、笠が置いてあるやろ」 (←男風呂から無粋な声が・・・)
「へ? なにぃ~?」 (←誰もいないので撮影中)
「暑かったら、笠かぶれよ」 (←気が利く人)
「あ、あった! 了解っ」
陽のあるうちに露天風呂入ると、当然ながらカンカン照り
で、風流な笠が置いてあるンですねぇ。うんうん
アタシがかぶるには風流だが・・・
最強プランナー君がかぶると・・・
笠地蔵じゃんっ
と、思ったけど口にしないでおきました。 (←礼儀正しい)
露天風呂なら、2時間は楽勝
。。。と、常日頃思ってたけど、無理っ
なんせ、真夏の午後3時半。35度ぶっちぎり
暑いの、暑くないのって。。。
いや、きっぱりと、暑いっ !!!
そんな中で、いくら絶景だからって、2時間も
温泉につかってるなんざ、罰ゲームですよ。まったく
でもなぁ。こんな景色見ながら温泉なんて
なかなか経験できないしなぁ (←出たり入ったり、水浴びたり・・・)
もっと遅くにきたら、夕陽沈むのを眺めながら
温泉三昧できるけど、夕食が遅くなるし・・・(←頭から水かぶってみる)
今の時間帯だから、独占だしなぁ・・・ (←真っ裸で仁王立ち^^;)
で、1時間で切り上げて (←それでも、1時間ねばった)
お部屋でまったり。。。 ってか、ヨレヨレになってた^^;
「お食事のご用意、させていただいてよろしいです?」
待ちに待った、仲居さん登場
ではでは、
泣きたくなるような夕陽。。。
しみじみ眺めながらの夕食と、翌日の模様は動画にて。
お時間のある方は、最後までおつきあいくださいませ
こちらは、京丹後市の旅館:海遊の特集ページです。 お店の地図や、お得なクーポン!クチコミがご覧頂けます。 京丹後市の旅館の中でも一押しの人気店です。 スタッフが書いたブログや、詳しいメニューの一覧なども満載。 京丹後市の旅館なら海遊で!

