- アクセス
-
電車:岡寺駅 徒歩28分
- 住所
- 奈良県高市郡明日香村大字橘532
- 電話番号
- 0744-54-2026
- お店の評判
-
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橘寺へのクチコミ
橘寺の東門の近くに「手づくりの店游布」があります。
なにげで。
ほとする空間になっています。
飛鳥。
橘寺に来られたときは、ちょっとのぞいてみてはいかがでしょうか(*^_^*)
■橘寺
★場 所:明日香村大字橘532
秋の橘寺の境内。
芙蓉の花がとても綺麗なので、ご紹介します!
ひときわ目を引いたのが、酔芙蓉(すいふよう)」のお花です!
芙蓉は、朝に咲き、夕方には萎んでしまう一日花です。
酔芙蓉は、
朝のうちは純白、
午後には淡い紅色、
夕方から夜にかけては紅色
になりま~す。
白から、ピンクへと変わりつつあります。

酒を飲むと顔色がだんだんと赤みを帯びるのに似ていることからこの名がついたといわれています。
お花が、
「酔っぱらって赤くなった」
ということになるのでしょうか(#^.^#)
花言葉は、「繊細な美」「しとやか」です!
うっとりするような美しさです!
中国では、酔芙蓉を酒に酔って頬を染める楊貴妃の美しさにたとえたりしています。
これは、酔芙蓉の変種でしょうか?
1一つの花に、白と赤が入り混じって咲いています。
「獅子頭」と呼ぶそうです。

境内では、一重咲きの芙蓉の花も咲いていました!
こんな真っ白い花も綺麗です(#^.^#)

■橘寺
★場 所:明日香村大字橘532
★拝観時間:9:00~17:00
★問合先:0744-54-2026
★費 用:拝観料 350円
お彼岸の時期に、先に口コミした飛鳥にある橘寺。
境内では、タマスダレのお花が綺麗でした!
真っ白い6弁の清らかな花です。
花言葉は、「汚れなき愛」「潔白な愛」「期待」です。
このお花は、ヒガンバナ(彼岸花)科で、有毒植物だそうです。

コムラサキの実がたわわに。
同じような白い実のものは、しシロシキブと呼ばれます。

ハナミズキの実を見つけました。
春にピンクや白の綺麗な花を咲かせてくれたハナミズキ!
秋には、こんな赤い小さな実ができるんですね!

次は、芙蓉の花をご紹介します!
特に酔芙蓉が、綺麗なのです(^_-)-☆
■橘寺
★場 所:明日香村大字橘532
★拝観時間:9:00~17:00
★問合先:0744-54-2026
★費 用:拝観料 350円
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